10万アクセス記念ねこまんが
〜 偽りのエクスタシー 〜
出演/楽しいねこ達
(“あくび”をしているんだ、とは思わないでください)
やったぞねこ「やったぞ!すごいや!ppsのねこまんがページも ついに10万アクセスだ!」
太郎「なんてこったい!!!!!」
理屈っぽい猫「それにしても私は思うのだが、ppsの作るねこまんがは過去の作品からの流用が多くないか?このことについて私は、ねこまんがの未来を切り開く先駆者としては改めるべき行為ではないかと考えている。とくにサブはこれまで何回も・・・」
ジョー「なんだお前は!!? ここは“ねこまんが”だぞ、 なんで『ねこじゃない奴』が出てくるんだ?」
理屈っぽい猫「失礼な! どこからどう見ても猫であろう! こらぁ!、なんで逆さまに映すんだ!!」
みー「とうとつですが、初めまして。みーです。 10万アクセスのお祝いにつなわたりしまーす。」
ジョー「また変な奴が出てきた・・」
みー「はっ、・・・ほっ、さぁここが正念場ですよー。 てやっ、くっ、なかなか手ごわい。 ・・ですね、うん。皆さん、まねしちゃ駄目ですよー」
ジョー「すごく変な奴だ・・・」
みー「さーて、次はお待ちかね!♪」 (ジョー「待ってねー(−−;」」) 「みかん抱きスペシャリストのみゅうさんの登場です!」
みゅう「(・・・キュピン!)」
みー「うぁはっ、おお・・!!。私もいくどとなくみゅうさんの 猫なみはずれた技を拝見してきましたが こんな凄いオーラを感じたのは始めてかもしれません・・!! わたくし、何やら胸が熱くなってきました。」
ジョー「こ、これは・・・。もはや変な奴というよりは・・・ 変なまんがだ・・・ だけど・・・」
理屈っぽい猫「君も感じるのか・・?この充実感を。 しかし、一見あほらしいこの光景のどこがそう思わせるのであろう、 この崇高なまでの輝きはいったい・・・」
(「崇高」とは“尊く、けだかい感じの美しさ”などを言います)
ジョー「ああ、感じるぜ。 なんだか分からんが俺は今しあわせだ・・。」
そのとき、ジョーは感動のあまり、 そばに落ちていた枯れ木を踏みしめてしまった。 『みしっ』
pps「さぁ、心霊ちゃん、久々の出番ですよ!頑張ってください!」心霊ちゃん「うっ、うん」
心霊ちゃん「むっ、敵か!? たたかいの火ぶぱ・・は切って落とされたのか!」
心霊ちゃんは、かんでしまった。
しかし、そのことを追求するものはいなかった。
やったぞねこも、太郎も、理屈っぽい猫も、ジョーも、みーも、
そして、みかん抱きスペシャリストのみゅうさえも・・・。
完
♪♪♪『10万アクセス記念ねこまんが 〜 偽りのエクスタシー 〜』次回予告!♪♪♪
いま始まる、今世紀最大のロマンス・ファンタジー。
このことにより、全米は大きなハンケチを用意しなければならない。
どうなのか、ほんとに。そうである、やっぱり。しからば、ともしびのはてを行く・・。
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